セールスコピーライター必須の『セールスライティング教材』

まずは、今回私がお勧めするセールスライティング教材を購入された方のレビューをお聞きください。

私はネットで商品を売る仕事をしています。
これまでコピーの本は色々と読んできましたが、イマイチ良くわからず、実践に活かすことができませんでした。
しかし、今回購入させていただいた教材『売れる文章設計法 CD』 を拝読しコピーの原理原則や、型についてわかりやすく学ぶことができました。また、短い文章で要点がまとめられているので、読み返しやすく教材を見ながら作った文章の添削や構成の見直しができる事が気に入っています。
コピーの世界で迷走していたところ、このような軸となる教材に巡り会えてよかったです。よい教材があればまた紹介してください。今後ともよろしくお願いいたします 。
H・K(男性) 35歳


今回、2つのサービスを利用させていただきました。
1つ目は、「売れる文章設計法」です。こちら、PDFファイルと音声で非常に価値ある内容でした。
実は、他社のセールスライティング講座も受講した経験があったのですが、その商品よりも低価格でありながら、内容が充実しておりました。
私も本などで多少の知識はあったので、こちらの教材の内容が本物かは、すぐに分かりました。そしてこの内容で学んだ後、私の会社のランディングページの原稿を書きました。
その後、2つ目の添削サービスを利用し、文章を修正していただきました。
まだ、ランディングページを新しくして、日数はそれほど経っていませんが、注文が入り始めました。具体的には、これまでの1.5~2倍ぐらいでしょうか?
このスキルを活かして、他の商品のランティングページも作っていこうと思います。
匿名希望 38歳(男性)

私は現在、零細メーカーでECサイトの制作・運営管理の仕事をしています。
以前はWEBデザイン会社で働いていたのですが、自らの手で自社サイトを成長させたいという思いから転職をしました。しかし、転職したのはいいものの、社内でWEB担当は私1人という状況……。それまで制作の経験しかなく、マーケティングの知識や集客ノウハウが不足していたので、商品の売り上げはサッパリでした。
この状況を打開すべく、SEO対策よりリスティング広告、WEBマーケティングについての情報収集をしていた時に、商売設計株式会社のサイトにたどり着きました。
「売れる文章設計法」の商品説明を読んで、これは凄いと思い、即座に注文し、届いた教材音声を聴いたところ目からウロコの連続でした。
特に、教材の中で深井さんが強調している「お客様が買うのは商品ではなく、欲求を満たす体験」という点を意識しながら、文章設計法の型に基づいて商品説明文を書き直すことで購買率を上昇させることに成功しました。
現在、新商品のランディングページを制作中ですが、デザイナも含めてなんとかお客様の購買心理を動かすページを作ろうと奮闘中です。
コピーライティングについては、まだまだ完全に習得できたという状態ではないので、これからも「売れる文章設計法」をバイブルとして、何度も見返しながら頑張ってきたいと思います。
匿名希望 25歳(男性)

いつも教材を通じて大変勉強になっております。
深井さんの教材は、これまで書籍などを通じてインプットしてきたバラバラだったものを気持ち良いくらいに、スマートに整理して下さり、かつ、分かりやすい言葉で整理して下さるところだと感じています。そして、ご自身の実務経験に下支えされた確かな体系だと感じ、非常に勉強になります。ありがとうございます !!
吉田 様(男性)

現在、コピーライティングを勉強中です。
深井さんの教材は、とても分かりやすく、「売る」ということが具体的にどういったことなのか腑に落ちました。
特にライティングスキルばかり勉強してきた私にとって、深井さんの教材はとても衝撃的な内容でした!
色々なライティング教材に何十万、何百万とお金を使ってきましたが、深井さんの教材が一番分かりやすかったです。もっと早く出合えたら……と思いました。
本当にありがとうございます。
匿名希望 30歳(男性)

「売れる文章設計法」を購入しました。
セールスレターの書き方を勉強したかったのと、ライティングスキルを向上させたかったのが購入の理由です。ひととおり教材を見ましたが、思っていた以上に参考になりました。
もともと、最初の50分を無料公開されているのを聞いて、いい教材だと思って購入しましたが、その時の期待をさらに上回る内容でした。
特に参考になったのは、テクニックよりもはるかに大事な部分についてで、これはセールスレターだけでなくビジネスの本質としてとても勉強になりました。
この教材で勉強した内容は商品を売るだけでなく、作る時にも参考になるし色々な場面で役に立つはずです。
本当に購入して良かったと思いました。とても感謝しています。
深井さん、ありがとうございました。
匿名希望 36歳(男性)

本物のマーケッター深井貴明様へ
コピーライティングの教材は、過去にアメリカの有名なマーケッターの10万円以上するものなど、いくつか読んで実践していたのですが、深井さんの教材ほど費用対効果の高い教材はないと思います。
商売の原理原則や人間の消費思考がとても分かりやすく解説されているし、何より、これからオフラインのマーケティングを効率よく行いたい私にとって、DMやFAXDMの原稿事例は本当に素晴らしかったです。
初谷 様 (33歳)

テクニックではなく、セールス力が大切。
「当たり前のことを理解することが基本」この考え方は、とても大切なんだなぁと改めて思いました。まだ教材による成果は出ていませんが、繰り返し音声を聞いて、今後の情報の発信に生かしていくつもりです。
ブログもFacebookも、基本は文章なので、少しずつ活用すべく取り組みたいと思います。
長澤 様 

私は「営業は科学だ。」という信念のもとに、いろいろな教材や本を読みながら、DM、FAXDM、飛び込み営業など様々な営業をしてきましたが、なかなか成果が上がりませんでした。
このCDを聞いて、「おっ、そうだったのか。」と痛感させられました。私は自分の欲求で営業していたわけです。
自分の探していた商品に出合えた喜びで、今は、毎日聴いています。そして成果を出してまた報告したいと思います。お忙しいところ失礼しました。取り急ぎ御礼申し上げます。
丸山 様(39歳)

ほぼすべてのレビューは、直筆でいただいています。直筆のレビューをご覧になりたい方は、こちらのリンク先、「売れる文章設計法 教材CD」の一番下を見てください。

直筆のレビュー、つまり一切のやらせはありません。

申し遅れました、私はセールスコピーライターの深井貴明です。この仕事を2009年から始めています。

セールスライティングを意識して販促物を書くようになったのは、2004年頃だったと記憶しています。その頃は、「セールスライティング」ではなく、「セールスレター」が一般的な名称でした。2004年から数えると、もう14年もセールスライティングに携わっていることになります。

私はこれまでに、百を超えるセールスライティングに関わり、数千以上のセールスライティング事例を見てきました。そんな私がお勧めするセールスライティングの教材が『売れる文章設計法』です。

これは、2010年にリリースされた教材ですが、今もなお色あせずに通用します。なぜなら、時代と共に移り変わるテクニック論ではなく、普遍的な本質論を扱っているからです。

セールスライティングを学んできた人ほど、価値が分かる


教材『売れる文章設計法』は、セールスライティングを勉強してきた人、または数多く書いてきた人ほどその価値を理解できます。

巷には、セールスライティングに関する書籍や情報商材が溢れています。しかし、そこに書かれているものの多くはテクニック論です。そのため、セールスライティングの本質が掴めず、迷走してしまう人が続出しています。

私は仕事で販促物の添削業務をしていますが、「テクニックに翻弄されているな」と思う例をいくつも見てきました。書いている本人は、教科書通りのテクニックを使い、教科書通りにライティングをしてるのでしょう。だからダメなのです。

テクニックを見ていて、お客様を見ていません。

セールスライティングは、「テクニックで書くもの」と認識している人は、真の意味においてセールスコピーを書くことはできません。たまたま上手くいくことはあるでしょうが、長くは続きません。

セールスライティングの肝は、「お客様のニーズを理解し、寄り添うこと」です。似たようなことは、他の書籍にも書かれているでしょう。ですが、それらの本を読み進めていくと、結局は「販売数を限定するとレスポンスが上がる」といったテクニック論などが書かれているばかりで、どこがお客様に寄り添っているのかと疑問を覚えます。

実際に、「販売数の限定」を設けた人に、「なぜ販売数を限定するのですか?」と訊ねると、納得いく理由を言える人は少ないです。「ただ、そうすればたくさん売れるようになるから」と言うだけです。この姿勢は、お客様にも見透かされます。「あぁ、この人は、売りたいがために締め切りを設けているんだな」と。

こうした売り手の態度、お客様に寄り添っていると言えるのでしょうか?

私はテクニックを否定したいわけではありません。テクニックは、お客様の心をより理解するため、寄り添うためにあるのですから。私が言いたいのは、テクニックに目が行き、お客様の心を置いて行ってしまうのは、本末転倒だということです。手段が目的化してしまっています。

セールスライティングを学べば学ぶほど、テクニックの知識だけが多くなり、テクニックを駆使してコピーを書くようになってしまいます。そして、お客様の心に寄り添う姿勢を忘れていってしまうのです。

こうした違和感を、セールスライティングを学んできた人たちは感じています。ですから、教材『売れる文章設計法』を購入された方たちは、「腑に落ちた!!」「バラバラだった知識が一つになった」と歓喜するのです。

セールスコピーライターは二種類に分かれる
テクニック偏重の二流・本質重視の一流


セールスライティングをする人、それを業にする人は今後ますます増えていきます。その時、テクニックだけのライティングをするのか、それとも本質を理解してライティングをするのかでは、出来上がってくるものが大きく異なります。

たとえば、
品格が大切な商品を扱うLPで、情報商材のような煽り系のコピーを書いてしまうのは二流です。一流は、見せ方(見栄え)を重視してLPを作ります。

「長めのLPは今後読まれなくなります」と言うコンサルタントがいます。確かにそういう傾向にあると思いますが、商品やお客様によっては、今後も長めのセールスライティングが読まれます。あなたの業界はどちらだと思いますか?

テクニック偏重の二流セールスコピーライターでは、この答えは中々出せません。テクニックばかりで書いていて、「考える」ことができなくなっているため、自らの答えが出せないのです。答えを出せる時は、情報(テクニック)を知った時だけです。

一方、本質重視のセールうコピーライターは、お客様の属性や商品特性を考察し、自ら考えて答えを出すことができます。転職したり、クライアントが変わっても、状況に応じて、適切なセールスコピーが書けます。

これが、本質を理解していない人と、している人の差です。

もし、あなたがテクニックに翻弄されていたり、迷走しているという自覚がおありなら、教材『売れる文章設計法』をご購入されることをお勧めします。

『売れる文章設計法』のLPでは、無料音声を50分視聴することができます。まずはそちらを視聴のうえ、ご購入を判断されてもいいかと思います。

セールスコピーライティングの本質を学びたい方は、こちらをクリックしてください。LPへ移動します。

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