セールスコピーライター志願者にお勧めのセールスコピー教材

まずは、今回私がお勧めするセールスコピー教材を購入された方の声をお聞きください。

 

いかがでしたでしょうか。
一切のやらせなしの手書きのレビューです。

申し遅れました、私はセールスコピーライターの深井貴明です。この仕事を2009年から始めています。

セールスコピーを書き始めた時期は、2004年頃だったと記憶しています。その頃は、「セールスコピー」ではなく、「セールスレター」が一般的な名称でした。2004年から数えると、もう14年もセールスコピーに携わっていることになります。

私はこれまでに、百を超えるセールスコピーの制作に関わり、数千以上のセールスコピーを見てきました。そんな私がお勧めするセールスコピーの教材が『売れる文章設計法』です。

これは、2010年にリリースされた教材ですが、今もなお色あせずに通用します。なぜなら、時代と共に移り変わるテクニック論ではなく、普遍的な本質論を扱っているからです。

 

 

セールスコピーを学んできた人ほど、価値が分かる


教材『売れる文章設計法』は、セールスコピーを勉強してきた人、または数多く書いてきた人ほどその価値を理解できます。

巷には、セールスコピーに関する書籍や情報商材が溢れています。しかし、そこに書かれているものの多くはテクニック論です。そのため、セールスコピーの本質が掴めず、迷走してしまう人が続出しています。

私は仕事でセールスコピーの添削業務をしていますが、「テクニックに翻弄されているな」と思う例をいくつも見てきました。書いている本人は、教科書通りのテクニックを使い、教科書通りにセールスコピーを書いているのでしょう。だからダメなのです。

テクニックを見ていて、お客様を見ていません。

セールスコピーは、「テクニックで書くもの」と認識している人は、真の意味においてセールスコピーを書くことはできません。たまたま上手くいくことはあるでしょうが、長くは続きません。

セールスコピーの肝は、「お客様のニーズを理解し、寄り添うこと」です。似たようなことは、他の書籍にも書かれているでしょう。ですが、それらの本を読み進めていくと、結局は「販売数を限定するとレスポンスが上がる」といったテクニック論などが書かれているばかりで、どこがお客様に寄り添っているのかと疑問を覚えます。

実際に、締め切りを設けたセールスコピーを書いている人に、「なぜ販売数を限定するのですか?」と訊ねると、納得いく理由を言える人は少ないです。つまり、たくさん売るために販売数を限定しているにすぎないのです。これは、お客様にも見透かされます。「あぁ、この人は、売りたいがために締め切りを設けているんだな」と。

こうした売り手の態度、お客様に寄り添っていると言えるのでしょうか?

私はテクニックを否定したいわけではありません。テクニックは、お客様の心をより理解するため、寄り添うためにあるのですから。私が言いたいのは、テクニックに目が行き、お客様の心を置いて行ってしまうのは、本末転倒だということです。手段が目的化してしまっています。

セールスコピーを学べば学ぶほど、テクニックの知識だけが多くなり、テクニックを駆使したセールスコピーを書くようになってしまいます。そして、お客様の心に寄り添う姿勢を忘れていってしまうのです。

こうした違和感を、セールスコピーを学んできた人たちは感じています。ですから、教材『売れる文章設計法』を購入された方たちは、「腑に落ちた!!」「バラバラだった知識が一つになった」と歓喜するのです。

 

 

セールスコピーライターは二種類に分かれる
テクニック偏重の二流・本質重視の一流


セールスコピーを書く人、それを業にする人は今後ますます増えていきます。その時、テクニックだけでセールスコピーを書くのか、それとも本質を理解してセールスコピーを書くのかでは、出来上がってくるものが大きく異なります。

たとえば、
品格が大切な商品を扱うLPで、情報商材のような煽り系のコピーを書いてしまうのは二流です。一流は、見せ方(見栄え)を重視してLPを作ります。

「長めのセールスコピーは今後読まれなくなります」と言うコンサルタントがいます。確かにそういう傾向にあると思いますが、商品やお客様によっては、今後も長めのセールスコピーが読まれます。あなたの業界はどちらだと思いますか?

テクニック偏重の二流セールスコピーライターでは、この答えは中々出せません。テクニックばかりで書いていて、「考える」ことができなくなっているため、自らの答えが出せないのです。答えを出せる時は、情報(テクニック)を知った時だけです。

一方、本質重視のセールうコピーライターは、お客様の属性や商品特性を考察し、自ら考えて答えを出すことができます。転職したり、クライアントが変わっても、状況に応じて、適切なセールスコピーが書けます。

これが、本質を理解していない人と、している人の差です。

もし、あなたがテクニックに翻弄されていたり、迷走しているという自覚がおありなら、教材『売れる文章設計法』をご購入されることをお勧めします。

『売れる文章設計法』のLPでは、無料音声を50分視聴することができます。まずはそちらを視聴のうえ、ご購入を判断されてもいいかと思います。

 

セールスコピーライティングの本質を学びたい方は、こちらをクリックしてください。LPへ移動します。

 

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